5つの特典で嬉しい

FLOW
24時間365日いつでも受付しております 0120-587-687
お電話1本でお伺いします。事前のご相談や資料請求がなくても大丈夫です!村木葬祭にぜひお任せください。
病院でお亡くなりの場合、原則、すぐに故人さまのご遺体を病院から搬送しなければなりません。「村木葬祭」は24時間・365日お電話いただいてから、すぐにお迎えにあがります。
病院から葬儀社を紹介されることがあるようですが、「手配済です」とお申し出ください。
ご自宅でお亡くなりの場合、かかりつけの医者に連絡をしその指示に従ってください。
病院がお休みの場合やかかりつけの医者がいらっしゃらない場合は、「119番」救急車に連絡し死亡確認を終えた後警察を呼びます。
その後のご葬儀までの流れのご案内やご安置は「村木葬祭」でお受けしますので、深夜・早朝でもご遠慮なくすぐにお電話ください。
医師からの危篤の連絡で病院・施設等へ駆けつける際、気をしっかりと持ち、大切な家族との時間を過ごしましょう。
医師が死亡判定を行います。
・病院・施設等でお体をきれいにして浴衣などに着せ替えます。
・末期の水(死に水)をとります。※最近は行うところが減っています。
病院・施設等から故人様を自宅または安置できる場所に搬送します。
病院・施設等から搬送後、自宅または安置できる場所に安置。
北枕もしくは西枕にして安置をします。
菩提寺がある場合、連絡をして枕経(臨終のお勤め)をお願いします。
※菩提寺がない場合、希望する宗派のお寺様の紹介もできます。
・家族の考え、遺体の状況、宗教・宗派に合わせて行います。
・納棺師がお手伝いをします。(プランによってはない場合もあります)
※役場の手続き時に注意事項の紙がいただけます
お棺を式場へご移動(お棺を持つ男性の方の確認)
通夜とは、葬儀の前夜、親族や故人と親しかった人々が故人のそばに集い、夜を徹してその霊を守り、慰めるというものです。最近では18時や19時に行うことが多く、葬儀より通夜に参列する方が多いともいわれます。
通夜後は、参列した弔問客の方に食事などを振舞います。
仏式の場合、宗教関係者の入場からはじまり、読経・法話・焼香・挨拶・ご散会といった流れが多いです。
葬儀は通常、友引以外の日中に行われます。火葬の時間によって、開式時間が異なります。
葬儀は各宗教ごとで作法が異なります。仏式の場合、宗教関係者の入場からはじまり、読経中に焼香をします。葬儀後、棺にお別れ花を入れて、出棺します。※最近では焼香順位(焼香時に名前の読み上げ)を割愛される方が多いです。
お別れの後、火葬場へと移動します。 ※一般的には親族、近親者の方が同行します。
火葬時間は約1時間20分~30分火葬場の待合室で休憩します。
事前に届けた骨袋に収骨します。 ※一般的には親族、近親者の方が収骨します。
最近では、収骨後、お骨になって戻った還骨のお勤めと繰り上げて初七日法要を行う方が多いです。
宗教関係者を自宅または式場へ来てもらい執り行います。約1時間ほどで終わります。終了後、喪主様から挨拶をして果物等のお下がり、精進落としなどを配って解散します。
一連の葬儀について何かご不明な点がございましたら、お気軽にお尋ねください。
事前相談のご案内
手続き | 期限 | 手続き先 | 必要なもの |
---|---|---|---|
死亡届 | 死亡を知った日から7日以内 | 死亡地、本籍地、住所地のいずれかの市区町村の戸籍・住民登録窓口 | 医師による死亡診断書(警察による死体検案書)、届出人の印鑑 |
死体火・埋葬許可申請 | 死亡届と一緒に行います | 死亡届と同じ | 死体火葬許可申請書 |
国民健康保険の脱退 ※国民健康保険に加入していた方が亡くなった場合 |
死亡から14日以内 | 市区町村の国民健康保険窓口 | ・国民健康保険異動届(資格喪失) ・国民健康保険証(原本) |
年金受給権者死亡届 | 国民年金: 死亡日から14日以内 厚生年金: 死亡日から10日以内 |
国民年金の場合: 住所地の市町村役場 厚生年金保険: 社会保険事務所など |
年金受給権者死亡届、年金証書、除籍謄本など |
世帯主の変更届 ※故人が、3人以上の世帯の世帯主であった場合 |
死亡から14日以内 | 市区町村の戸籍・住民登録窓口 | 届出人の印鑑と本人確認できる証明書類(免許証、パスポートなど) |
介護保険資格喪失届 ※65歳以上または、40歳以上65歳未満で要介護認定を受けていた方が亡くなった場合 |
死亡日から14日以内 | 市区町村の福祉課などの窓口 | 介護保険資格喪失届・介護被保険者証 |
遺言書の検認 | 期限はありませんが速やかに | 遺言者の住所地の家庭裁判所 | ・遺言書原本 ・検認申立書 ・遺言者の出生時から死亡時までのすべての戸籍謄本 ・相続人全員の戸籍謄本 |
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